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2008年3月29日 (土)

風になる

50代、遊びごころは鳴り止やまない・・・・

まさに私に、ど真ん中ストライク!!

たかがカートとはいえ、されどカート。

が、紹介されているこの記事。

http://doron.allabout.co.jp/s/080326/index.htm

そうよ、そうなのよ、ようやくわかってくれたか・・・と、
頷きながら読んだから、首が痛い(^^;)

カートは、左右のリアタイヤがシャフトに固定されているため、滑らす、つまりドリフトさせないと曲がらない。でもドリフトさせすぎるとタイムロスになる。
だからこのアクセル・ブレーキ・ハンドリングのさじ加減が微妙な訳だけど、荷重移動も加え、決まった時の快感は何にも代え難いものがある。

んなこと言う私だけど、再開して2年経っても、どうしてもうまくこなせないコーナーがふたつある。この、なかなかうまくいかないのもカートの味だ。

まして10台以上も一緒に走るレースに出場すると、その何倍も難しくもあり楽しくもある。

Terukart

(これは昨年までのカート、今年から新しいカートにリニューアルらしい)

人馬一体という言葉があるが、カートとの一体感、ドリフト感の喜び楽しさを、もっともっと多くの人に体感してもらいたいなー。

カートコースやサーキットで限界に臨む者は、間違いなく一般道では、無茶な暴走はしないものだ。

さ、「面白そうじゃん」と思った人は、先ずはレンタルカートから。

ココにお出でよ。

仙台ハイランド レンタルカートコース

走行後、ラップタイムチャートももらえるし、月に一度、レースも開催されてます。

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