« 久しぶりのノートパソコンポチっとな | トップページ | てんやわんや »

2007年3月18日 (日)

モンテ 山形vs京都

んんーー、とうとうこの対戦が今年も来てしまったか。。。

28年前遡り、、、暮らした京都。。。
25年も産まれ育った女房。。

どっちにも勝ってほしいのだが・・・

@@@@  あ、、、いま 、ちょっと酔っぱらってまふ。
今月末で終わる、町内会組長新旧合同引継会で、しこったま飲まされ・・・ちゅうか飲んで来ました。。。読みにくいでしょうが、勘弁ね。

取るべき所で取っていないとこういう事になるという典型的な試合だった。

開始早々、テンポ良くワンツーで攻めるもゴールできなかった山形の事でもあり、カウンター一閃ワンチャンスの決定機は決めたものの、突き放せた前半終了間際にゴールを逃がした京都の事でもある。。
一番危惧したパウリーニョは、寒さのせいか?相棒のせいか?(これがアレモンだったら何点入っていたか・・・)しっかりケアし本来の仕事をさせなかった。
1度だけ、ミスして守備した時には思わず「お。パウリーニョが守備してる!?」と驚いたほどだが、でも直進だけでなくサイドチェンジする視野の広さは改めて脅威に思えた。

ところで実は私、昔、バスケ時代、上杖がない(175cm)のに、”なんでそんなにリバウンドをひろえるの!?”とか言われた事がある。
わかってる人はわかっていて、「いい所にいるよなー」と言われたのだ(^^;)
すんません、ちょっと自慢入ってます。

秋葉のゴールは、財前の質の高いキックも賞賛されるべきだが、まさにポジショニングが活きた場面でもあった。

で、今年は、ニアのコーナーキックフォーメーションが多いのかなぁ?

それにゴール前だけに人が多い。
FWとDFの間にポッカリ大きく空く穴。
あと2人はパウリーニョケアで、、だから、ペナルティエリア外、ミドルで打てる近辺には誰もいず、こぼれ玉を処理する人間もいない。
単に前がかりになるのではなく、このあたりにもっとミドルの打てるフォーメーションがあってもいいと思うのだが。前、ここには健ちゃんがいた訳だけど。。

さてJ1で戦うためにも京都を越えるべき壁は、攻守の切り替えの違いだけだと思った。失点シーンでもあった枚数をかけ分厚い中盤で攻め上がる京都と、ターンオーバーしても、FW二人しかいなかった山形。その差は歴然としてあった。

とはいえ、佐々木-臼井抜き(言ってみれば飛車角抜き??)で負け知らず・・・なんだから善でいいっか。。。

あああ、、、酔いが回ってきてテキストが見づらくなってきた。。。
寝ます。。。zzzzz

|

« 久しぶりのノートパソコンポチっとな | トップページ | てんやわんや »

モンテディオ山形」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/160576/14308795

この記事へのトラックバック一覧です: モンテ 山形vs京都:

« 久しぶりのノートパソコンポチっとな | トップページ | てんやわんや »